さらに興奮度を増すボクのスケベなオチンチン。
けれど、セフレは本気で嫌がっていたので髪の毛を食べるのはやめました。
そのままスベスベなお肌全体を舐めまわしていくボク。
オシリのところまでたどり着いたボクは、舌の先をオシリの穴に突っ込みました。
すると女の子はオシリの穴にチカラをいれ、オシリの穴をふさぎました。
ボクは{どうして閉じるの?}と不満げな声で言いました。
女の子は{恥ずかしいし、汚いですよ}とボクに言いました。
しかし、そんな女の子のウブな気持ちなどボクには関係ありませんでした。
ボクは5万円も支払うんだから何でもヤリたいと言う性欲でいっぱいでした。
女の子のオシリを両手で掴み、オシリのホッペをレロレロレロレロと舐めまわし、唾液まみれにしてやりました。
すると女の子は{くすぐったい}と言って、オシリに入れていたチカラを緩めました。
その隙を見逃さなかったボクは、いっきにオシリの穴の中へ舌を挿入しました。
奥まで入った舌。
女の子は{いやー、だめー}と声をあげました。
もちろんボクは止めませんでした。
ボクは女の子に向かって{君のオシリの穴はウンコの風味がして美味しいよ}
と言いながらオシリの穴を舐めまくりました。
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